当社の特許取得DPF洗浄技術を使用してDPFの詰まりを改善します!!DPFは使用とともに完全な煤の除去が困難になっていきます。この要因としてはアッシュの堆積やDPFそのものの劣化など様々な要因があります。しかしながらその多くは代品やリビルト品を使用しなくても洗浄によって回復することが可能です。
弊社到着日の翌々日発送(西濃運輸便のみ対応)土日、祝日、長期休暇が期間に含まれる場合はその分遅延が発生します。油分が付着している場合はさらに期間が延長されます。
発送、持ち込み上の注意
DPFに取り付いているボルト、ナット、センサーの類は外した上で持ち込みまたは発送してください。外されていない場合には洗浄をお断りさせて頂く場合があります。送料の負担はお客様となります。(元払いで発送頂き、着払いで発送させて頂きます)
洗浄上の注意
事前に内部の破損が確認された場合には、判明した時点でご連絡を差し上げ、洗浄するかしないかを相談させて頂きます。(洗浄しない場合は当然洗浄費用は頂きませんが、送料はお客様の負担となります)洗浄最中に内部の破損が確認された場合には、申し訳ありませんが洗浄費用を頂きます。ご了承ください。
洗浄後の注意
返却されたDPFは車両に取り付け後、必ず強制再生を実施し、完了することを確認してください。DPF REBORN(品番IZ-130)の使用を推奨しています。(購入は出入りの部品商様にお問合せください。)

Q:洗浄できないDPFはありますか?
A:ボルト、ナット、センサー類を外して頂ければ洗浄できないDPFはありませんが、 洗浄しても効果がでないDPFは存在します。
Q:DPF洗浄のタイミング、頻度はどのくらいですか?
A:自動再生の頻度が早くなった時、強制再生が発生しやすくなった時です。頻度としては1年に1回を推奨しています。
Q:DPFの代品はありますか?
A:DPFの代品はありません。
Q:リビルト品、新品は取り扱っていますか?
A:取り扱っておりません。あくまで洗浄のみです。
Q:DPFの破損が発覚した場合、どのように対応すればいいのですか?
A:破損状態にもよりますが、あまりにひどい場合は交換を推奨させて頂きます。
Q:改善したかどうかは判断できますか?
A:弊社では風量によって詰まりが取れたかを判断しています。風量の計測結果は返却する際、一緒に添付します。
Q:事前に自分で洗浄の可否を判断することはできませんか?
A:DPFの裏側が汚れている場合、内部破損が疑われますので洗浄しても期待する効果が出ない可能性が高いです。
Q:洗浄することによってDPFの性能が落ちることはありますか?
A:性能が落ちることはありません。しかし、洗浄を始める前の段階で劣化していた場合はそのように見える場合があります。
Q:DPFクリーナーと大丸テクノの洗浄では何が違うのですか?
A:より効果の高い洗浄が可能です。ただ、送料や時間の関係で難しい場合はDPFクリーナーをお勧めします。
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